TOTEC-ERP
製造業の業務にフィットするTOTEC独自ERP。
現場・管理・経営を一気通貫でつなぎ、業務標準化とDXを同時に実現します。
ポストモダンTOTEC-ERPとは
ポストモダンTOTEC-ERPは、VUCA時代のビジネス環境に適応し、柔軟性と拡張性を重視した専門業務システムの組合せで、全ての利用者のUXを向上しながら迅速なビジネス展開に貢献するERPシステムです。
生産管理システムTPiCS-X、生産スケジューラAsprova、バックオフィス業務パッケージを組み合わせつつ、ノーコード・ローコード&スクラッチ開発で不足部分を補い、システム間を連携し業務を繋ぎます。
ビジネスモデルの変化に合わせてシステムの組み換えが可能なため、適材適所で企業の情報(データ)をシームレスに繋ぎ連携させることでビジネスの効率性、柔軟性、競争力を向上します。

ポストモダンTOTEC-ERPの3つの特長と強み
必要なソリューションを適材適所で利用できるところがポストモダンTOTEC-ERPの特長と強みです。
TOTEC-ERPはポストモダンERPに分類します
ポストモダンERPは、
- DX(デジタルトランスフォーメーション)化を促進
- 基幹システムの柔軟性・可用性向上による、運用コストの低減&人的リソースの確保
- クラウドの特性を生かし投資を効率化することで、より投資効果の高い分野へ資金をシフト
といった【期待効果】があります!
特長1

自社に必要な業務の部分だけを導入し、
拡張・変更も容易
特長2

適材適所で専門システムを導入
シームレスなデータ連携
で効率性、柔軟性、競争力UP
特長3

既存システムを活かしつつ
変化に応じた
必要な機能追加が可能
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生産管理
サブシステム
スクラッチ開発
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