SVF
帳票業務のすべてを、SVFひとつで。
生成・受領・管理・活用までを支える帳票DXプラットフォーム
デジタル帳票基盤 SVFの概要
SVFは企業内外で発生する多種多様な帳票を一元的に扱うデジタル帳票基盤です。
既存の帳票フォーマットや業務をそのままに「生成・保管・流通」をワンプラットフォームで実現します。
視認性に優れた帳票イメージと、システム連携可能なデジタルデータを併せ持つ帳票により、
ペーパーレス化や業務効率化を支援するとともに、
タイムスタンプなどのデジタルトラストを通じて、商取引や法令対応に活用できる信頼性の高い帳票運用を提供します。

デジタル帳票基盤 SVFブランドの特長

システムとの高い親和性
基幹・周辺システムと
柔軟に連携可能な帳票基盤

電子帳票の一気通貫対応
帳票の設計から出力・
配信・管理までを一元化

柔軟かつ高い拡張性
業務変化や将来拡張にも
対応できる柔軟な設計思想

柔軟かつ高い拡張性
大量帳票処理や基幹用途でも
安心して使える性能
トーテックアメニティの強み

ウイングアーク1st認定資格者在籍
東海地区唯一のGOLDパートナー
- MotionBoard Expert:5名在籍
- MotionBoard Professional:14名在籍
- Dr.Sum Expert:3名在籍
- Dr.Sum Professional:9名在籍
- invoiceAgent Professional:8名在籍
- SVF Professional:5名在籍

WingArc1st
Competency Program IoT/製造
WingArc1st Competency Program IoT/製造は、自社でIoTに関連するテクノロジーや、製造に関係した専任部隊及び専門スキルを保有し、ビジネスの専門分野においてお客様を成功に導くソリューションを提供可能なパートナーとして認定するためのウイングアーク1st社独自の認定プログラムです。
デジタル帳票基盤 SVFブランドのシステム構成

デジタル帳票基盤 SVFブランドラインナップ
帳票の生成・保管・流通の3つのカテゴリーから、お客様に合わせた最適な帳票運用を実現する製品をご提供します。

SVFは、あらゆる上位アプリケーションと連携した統合的かつ安定的な帳票運用(大量出力、多様な出力、デジタル化)によりビジネス変化への迅速な対応やコスト削減を実現します。様々なシステムやクラウドプラットフォームと連携し、帳票設計・帳票出力をオールインワンで利用できるためサーバーの導入や運用メンテナンスなく、すぐに帳票開発・運用を始められます。


SVF Archiverは、企業のさまざまな帳票・文書をデータ化、自動で仕分けを行い、セキュアな保管や他システムとの連携が可能です。
また、活用できるデータとして蓄積し、検索性の高い仕組みを構築しており、帳票・文書のライフサイクルを最適化。
加えてAI OCRによるアナログデータのデジタル化により、法対応はもちろん、レガシーシステムからの脱却と業務効率化を両立します。


SVF Transactは、自社に最適な帳票フォーマットはそのままに、取引に関わるあらゆる帳票の配信・受領を行うことができます。
請求書や納品書などの送受信と、取引先との双方向の確認や承認などの取引業務をデジタル化し、複雑な業務運用にも対応した仕組みによりコストの削減と生産性向上に貢献します。

デジタル帳票基盤 SVFブランドの活用例
会計システムとの連携
SVF ArchiverのOCR機能とRPA利用による会計システムへの自動登録対応を実現します。
また、税務監査時には会計システムから取得した伝票番号をSVF Archiverで検索する事でタイムスタンプが付与された証憑を確認できます。

製造現場での活用例
攻撃型生産管理システム『TPiCS-X』
生産管理システムから出力される請求書や納品書などの帳票をSVF Archiverにアップロードする事により適切な文書管理を実現します。
SVF Transactを活用する事で帳票フォーマットを変更せず電子帳簿保存法に対応した電子取引を実現します。







