近年「DX」というキーワードが飛び交い、様々な企業がDX推進を行っています。
そのDX推進の中で、重要とされているのは『データ活用』となります。
データ活用に関する取組はここ数年で増えているものの、まだまだデータ活用をしきれているのは少ないのが現実です。
「データ活用」を進めるためには、収集⇒蓄積⇒分析⇒業務改善を行うこと、”データ活用を行うステップ”を踏んでいくことが重要となります。
本セミナーではノーコードでデータ連携を実現する『ASTERIA Warp』と企業のデータ活用基盤を構築するDWH『Dr.Sum』、リアルタイムにデータを集約・可視化し、分析カイゼンに繋げられるBIダッシュボード『MotionBoard』のご紹介を通し、データ活用を進めていくためのステップをご紹介いたします。
今回は、実際にASTERIA WarpとDrSum、MotionBoardの3つのソリューションを連携させたデモンストレーションをご覧いただけます。
【このような方にオススメ】
- それぞれのシステムがあり、データが点在している
- データはあるけれど、必要なデータの整備や管理ができていない
- 可視化まで時間がかかり、分析まで行えない
開催概要
- 開催日時
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14:00~15:00
- 形式
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オンラインセミナー
※WEB会議ツール『Zoom』を利用しての開催
- 主催
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トーテックアメニティ株式会社
- 費用
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無料
- ご注意事項
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本セミナーは「エンドユーザ様向け」に企画開催しておりますので、同業他社様・コンサルタント会社様によるご参加はお控えくださいますよう、ご理解のほどよろしくお願い致します。
