製造業において、生産を行う際、適切な工程管理が求められます。
工程管理は、QCDを最適化し、生産性向上を実現するうえで、重要な役割を担っています。
ただ、作業工程に関する情報の不足がおきて、作業進捗が把握できていないといったことから、納期遅れや人員不足などのトラブルに繋がる可能性もあります。
例えば、「生産工程が複数に分かれている」「製品ごとに必要となる生産工程が異なる」「現場の課題や負荷状況を把握しきれていない」など
上記のような製造現場では適切な工程管理が必要となります。
そこで、本セミナーでは実現可能な効率的な計画を高速立案する生産スケジューラ『Asprova』とリアルタイムにデータを集約・可視化し、分析カイゼンに繋げられるBIダッシュボード『MotionBoard』のご紹介を通し、適切な工程管理の実現をし、生産業務の最適化を目指す手法をご紹介します!
【以下の様な課題をお持ちの方にオススメ】
- 生産計画は人手(Excel)で作成しており、時間がかかっている
- 立てた計画と、現場の実績が紐づいておらず予実把握が難しい
- 作業工程に複数の部署が関わるため、工程管理や情報共有が難しい
生産スケジューラと高度な工程分析機能「工程分析モデル」のデモンストレーションをご覧いただけます。
開催概要
- 開催日時
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14:00~15:00
- 形式
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オンラインセミナー
※WEB会議ツール『Zoom』を利用しての開催
- 主催
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トーテックアメニティ株式会社
- 紹介ソリューション
- 費用
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無料
- ご注意事項
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本セミナーは「エンドユーザ様向け」に企画開催しておりますので、同業他社様によるご参加はお控えくださいますようお願い致します。
